神母ノ木JSCについて

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目次

神母ノ木JSC 概要

練習参加は、すべての日が必須ではありません。ご都合の良い日のみの参加で可能です。

*活動の詳細(活動日や場所)については、公式LINEよりお問い合わせください。資料をお送りします。

神母ノ木JSC 参加規約

R7.4.1

第1条(名称)

 本ソフトテニスクラブは、神母ノ木JSC(以下「当クラブ」とします)と称する。

第2条(目的)

 当クラブは、ソフトテニスを通じて技術の向上、健康の増進、会員相互の親睦を図るなど、会員に「成長」と「つながり」を提供することを目的とする。

第3条(活動内容)

 当クラブは、以下の活動を行う。

 1、定期的な練習会の実施

 2、各種大会や試合への参加

 3、合宿やイベントの開催

 4、その他、当クラブの目的達成に必要な活動

第4条(会員資格)

 当クラブの会員は、以下の条件を満たす個人とする。

 1、本規約を承認し、所定の手続きを経て入会した者

 2、ソフトテニスに興味・関心を持ち、積極的に活動に参加できる者

 3、心身ともに健康で、団体行動を尊重できる者

第5条(入会の手続き)

 入会を希望する者は、公式LINEより管理者に希望の旨を伝え、必要事項を送信し、クラブの承認を受けるものとする。

第6条(会費および費用)

 1、会費はカテゴリーによって異なり、活動詳細(本ページ下部)を参照すること。

 2、会費は、クラブの運営費、練習場所の使用料、用具の購入費などに充てられる。

 3、特定の活動や大会などのイベントに参加する際、別途費用が発生する場合がある。その際は、事前に参加者へ通知する。

 4、既納の会費などは、理由の如何を問わず返還しない。

第7条(会員の義務)

 会員は、以下の義務を負う。

 1、本規約およびクラブの方針・指示を遵守すること

 2、クラブの活動に積極的に参加し、協力すること

 3、他の会員や関係者に対し、礼儀正しく接すること

 4、クラブの名誉や信用を傷つける行為をしないこと

第8条(禁止事項)

 会員は、以下の行為を行ってはならない。

 1、他の会員や第三者への迷惑行為、差別、誹謗中傷

 2、クラブの運営を妨害する行為

 3、法令や公序良俗に反する行為

 4、その他、クラブが不適切と判断する行為

第9条(クラブの方針・指導に関して)

 1、指導に関わるものは、あおくりコミュニティ スポーツ指導員 就業規定を熟読し、指導の心得10か条を体現できるよう努力する。

 2、練習の方針や、大会参加の際のメンバー選考、ペアリングに関しては監督、コーチ(チームスタッフ)が、各選手の能力や練習に取り組む姿勢、生活態度などを総合的にみて決定する。

 3、保護者、監督、コーチは、選手の身体を守れるよう、日頃の体調管理(食事や睡眠時間など)はもちろん、練習の強度や環境が適切なものであるか考え、指導にあたる。

第10条(会員資格の停止・除名)

 会員が以下のいずれかに該当する場合、クラブは会員資格を一時停止または除名することができる。

 1、本規約に違反した場合

 2、クラブの名誉や信用を傷つける行為を行った場合

 3、その他、会員として不適切と判断される行為を行った場合

第11条(退会)

 会員が退会を希望する場合は、所定の手続きを経て退会することができる。既納の会費等は返還しない。

第12条(免責事項)

 クラブ活動中に発生した事故やトラブルについては、クラブおよびその関係者は一切の責任を負わないが、事故や怪我に備え、全会員はスポーツ保険に加入することが必須であり、その手続きなどは管理者が行う。また、当クラブの活動の外で発生した事故やトラブル(移動中の交通事故や、SNSトラブルなど)について、当クラブは一切の責任を負わない。

 

第13条(個人情報の取り扱い)

 会員の個人情報は、当クラブの運営および活動に必要な範囲でのみ使用し、適切に管理する。

第14条(規約の改定)

 本規約は、必要に応じて改定することがある。改定内容は、あおくりコミュニティの公式LINEまたはその他適切な方法で会員に通知する。

指導者の心得

以下の心得を持って、コーチ陣は指導にあたります。保護者の方も一読ください。

あおくりコミュニティ スポーツ活動 指導の心得 10か条

1:子どもたちはあなたのモノではない。

2:子どもたちはソフトテニスに夢中だ。

3:子どもたちから求められることはあっても、あなたから求めてはいけない。

4:あなたの欲望を子どもたちを介して満たしてはならない。

5:アドバイスはしても、あなたの考えを押し付けてはいけない。

6:子どもたちの体を守ること。

7:コーチは子どもの心になること。ただ、大人のようなテニスをさせてはいけない。

8:コーチが子どもたちをサポートすることは大切だが、自分で考えさせることが必要である。

9:コーチは子どもを教え導くことはできる。しかし、勝つことが大切か否かを決めるのは 子どもたち自身だ。

10:ソフトテニスを楽しむ心と、自らが成長することをやめない、止めない。

活動詳細

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